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AI議事録ツール おすすめ比較6選【2026年最新・無料あり】

2026 5/06
広告
AIビジネスツール
2026年5月4日2026年5月6日
AI議事録ツール 比較・おすすめのイメージ

PR: 本記事はアフィリエイト広告を含みます。


目次

【結論】AI議事録ツール Top3(すぐ知りたい方へ)

会議の種類別に最適な選択肢を先にお伝えします。

用途最適ツール無料プラン
コスパ重視・ブラウザのみで使いたいRecCloudあり
対面会議・社外商談で使いたいPlaud Note月300分無料
多言語・国際会議対応が必要Notta月120分無料

会議の議事録、まだ手動で書いていますか?

会議が終わるたびに30分〜1時間かけて議事録を書く。誰が何を言ったか記憶を辿りながら入力し、共有する頃には次の会議が始まっている——そんな状況に心当たりはないでしょうか。

AI議事録ツールを使えば、会議中の音声をリアルタイムで文字起こしし、要点・決定事項・アクションアイテムまで自動で整形してくれます。無料から使えるツールも増えた2026年、もう手動で書く理由はありません。

この記事では、国内外の主要AI議事録ツール6本を料金・日本語精度・連携機能・使いやすさの観点で徹底比較します。あなたの会議スタイルに合ったツールが5分でわかります。


AI議事録ツールの選び方【3ステップ】

Step 1:会議の形式を確認する

AI議事録ツールは大きく2タイプに分かれます。

  • オンライン会議特化型: Zoom・Google Meet・Teams にボットが自動参加して録音・文字起こしを行う(RecCloud、Notta、Otter.ai など)
  • 対面会議対応型: 物理デバイスやスマホで直接録音し、後からAIで処理する(Plaud Note、RecCloud アプリなど)
社内会議がほぼオンラインならオンライン特化型、営業担当で対面商談が多いなら対面対応型を選びましょう。

Step 2:日本語対応レベルを確認する

AI議事録ツールの精度は言語によって大きく異なります。英語特化ツールを日本語で使うと認識率が著しく下がります。2026年時点で日本語精度が高いのは以下の順です。

  1. RecCloud(日本語最適化モデル搭載)
  2. Notta(日本語UIも完全対応)
  3. Plaud Note(GPT-4o使用で高精度)
  4. Notion AI(日本語対応だが議事録特化ではない)
  5. Otter.ai(英語特化・日本語は補助的)
  6. ChatGPT(貼り付けテキスト依存)

Step 3:コストと利用頻度を照合する

月に何時間の会議があるかを概算し、無料プランで賄えるか確認します。週5日・1日2時間の会議なら月40時間。無料プランは月1〜5時間程度が上限のツールが多く、ビジネス利用には有料プランが現実的です。


AI議事録ツール6選 徹底比較表

ツール無料プラン有料最安値日本語精度対面対応Zoom連携Teams連携話者識別要約機能多言語アプリ
RecCloudあり(5ファイル)月760円〜◎○○○○○(テンプレあり)○ブラウザ中心
Plaud Note月300分月1,400円〜◎◎△(録音後処理)△○○(GPT-4o)○iOS/Android
Notta月120分月1,185円〜◎○○○○○◎(104言語)iOS/Android/Web
Otter.ai月300分月約1,300円〜△(英語特化)×◎○○○△iOS/Android/Web
Notion AINotion無料枠内Notion月2,000円〜○××××○○Web/デスクトップ
ChatGPTあり(GPT-3.5)月3,000円〜(Plus)○××××○(手動)○Web/iOS/Android
※料金は2026年5月時点の情報をもとに記載。為替レートにより変動する場合があります。

各ツール詳細レビュー

1. RecCloud|コスパ最高・ビジネス向け総合力No.1

こんな人におすすめ: コストを抑えつつ本格的なAI議事録機能を使いたいビジネスパーソン

月額料金: 無料プランあり / 有料は月760円(年払い)〜

RecCloudは、音声・動画ファイルのアップロード、リアルタイム録音、Zoom・Google Meetとのオンライン会議連携をすべてカバーするオールインワン型AI議事録ツールです。メディアナビが国内展開しており、日本語サポートが充実しています。

主な特徴

  • 会議・医療・法律・インタビューなど用途別に最適化されたAI文字起こしモデルを搭載
  • 録音→文字起こし→要約→アクションアイテム整形まで一気通貫で自動化
  • 話者識別機能により「Aさん:〜」「Bさん:〜」形式で出力
  • 出力はテンプレート形式で即実務に使えるフォーマット
  • クーポンコード「recmed10」で全プラン10%OFF
料金プラン
プラン月額(年払い)主な制限
無料0円5ファイル・2GBまで
ベーシック760円〜時間上限あり
プロ要確認無制限に近い利用
ブラウザだけで完結するため、PCさえあれば追加デバイス不要。月760円台から使える点はコスパ面で群を抜いています。

RecCloudの詳細・料金を確認する


2. Plaud Note|対面商談・外回り営業に最適なデバイス型

こんな人におすすめ: 対面商談や取材が多く、スマホを取り出せない場面でも録音したい方

本体価格: 27,500円 / 月額: 無料(月300分)〜 月1,400円(Pro)

Plaud Noteは、クレジットカード型の超薄型AIボイスレコーダーと、クラウドAI処理を組み合わせた議事録ツールです。ChatGPT(GPT-4o)を内部処理に採用しており、文字起こし・要約の精度は業界トップクラスです。

主な特徴

  • カード型デバイス(厚さ6.8mm)をポケットに忍ばせるだけで対面会議を録音
  • 月300分の文字起こし・要約がスターター(無料)プランで利用可能
  • スピーカー識別(話者分離)に自動対応
  • マインドマップ生成・アクションアイテム自動抽出
  • iPhoneに装着して使う「MagSafe磁着タイプ」も選択可
料金プラン
プラン月額(年払い)月の利用時間
スターター0円300分
Pro1,400円1,200分
Unlimited要確認無制限
対面会議が週5日ある方でもスタータープランの300分で1回15分なら毎日利用可能。外回り営業・コンサルタント・取材ライターに特に向いています。

Plaud Noteの詳細・購入はこちら


3. Notta|多言語対応・外資系・国際チームに最適

こんな人におすすめ: 日英混在の会議、海外メンバーとのコラボレーションが多い方

月額料金: 無料(月120分)〜 月1,185円(年払い)

Nottaは104言語に対応する文字起こしツールで、日本語UIも完全整備されています。Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsのボット自動参加に対応しており、会議開始と同時にリアルタイムで文字起こしが始まります。

主な特徴

  • 104言語対応で多言語会議でもそのまま使用可能
  • ボット自動参加型のためZoom・Teamsで設定不要
  • 無料プランは月120分(1回3分上限)
  • プレミアムは月30時間(1回90分上限)
  • 音声ファイルのインポートにも対応
料金プラン
プラン月額(年払い)月の利用時間
無料0円120分(1回3分)
プレミアム1,185円30時間(1回90分)
ビジネス要確認チーム共有機能付き
無料プランの1回3分制限はビジネス会議には実用的ではありませんが、プレミアムプランは月1,185円と低コスト。国際会議が多い職場では他の追随を許さない多言語機能が決め手になります。

4. Otter.ai|英語会議・グローバルチームに最適

こんな人におすすめ: 英語がメインの会議環境、Zoom利用率が高いチーム

月額料金: 無料(月300分)〜 月約1,300円(Pro)

Otter.aiはアメリカ発の音声文字起こしツールで、英語の認識精度は業界最高水準と評価されています。ZoomとのOfficialパートナーシップを持ち、Zoom会議に自動ボット参加する機能が非常に安定しています。

日本語の認識精度は他の日本語特化ツールと比べると劣るため、日本語のみの会議での利用はおすすめしません。英語メインの会議環境や外資系企業での利用に向いています。


5. Notion AI|すでにNotionを使っているチームへ

こんな人におすすめ: Notionでナレッジ管理をしているチーム・個人

月額料金: Notion有料プラン(月2,000円〜)+ Notion AI(月1,680円〜)

Notion AIは単体の議事録ツールではなく、Notionページ内でAI補助として機能します。会議メモをNotionに書き、そのまま要約・アクションアイテム抽出・次回アジェンダ作成まで行えます。

ただし、Zoom・Teamsへのボット参加機能はなく、録音・文字起こし自体はNotionの機能外です。別の文字起こしツールでテキスト化してからNotionに貼り付けて活用するワークフローが一般的です。


6. ChatGPT|コスト0円・汎用性を重視する個人向け

こんな人におすすめ: 月の会議が少ない・まず試したいだけの個人ユーザー

月額料金: 無料(GPT-3.5)〜 月3,000円(Plus)

ChatGPTは会議音声を直接処理する専用ツールではありませんが、他ツールで文字起こしした内容を貼り付けて要約・整形させることができます。GPT-4oのWhisperで音声ファイルを直接アップロードして文字起こしする使い方も可能です。

完全に手動操作が前提のため、会議数が多い場合は専用ツールへの移行を推奨します。


ユーザー別おすすめ選択フローチャート

` 会議の主な形式は? ├─ オンライン(Zoom/Meet/Teams)中心 │ ├─ 日本語のみ → RecCloud(コスパ◎) │ ├─ 日英混在・多言語 → Notta(104言語対応) │ └─ 英語メイン・グローバル → Otter.ai └─ 対面・外出先が多い ├─ デバイスに投資してもOK → Plaud Note(精度◎) └─ スマホだけで完結したい → RecCloud アプリ `


FAQ|よくある疑問

Q1. 無料で使えるAI議事録ツールはどれですか?

A. 無料プランがあるツールは複数存在します。利用時間の目安は以下の通りです。

  • Plaud Note:月300分(本体購入後)
  • Otter.ai:月300分
  • Notta:月120分(1回3分上限)
  • RecCloud:5ファイルまで
対面会議が多い場合はPlaud Note、オンライン会議が多い場合はOtter.ai(英語)またはRecCloud(日本語)が使い勝手が良いでしょう。

Q2. 日本語の文字起こし精度が最も高いツールは?

A. 2026年時点では、RecCloudとPlaud Note(GPT-4o使用)が日本語精度トップクラスと評価されています。特に専門用語・固有名詞が多い業種(医療・法律・IT)ではRecCloudの用途別最適化モデルが有効です。

Q3. Zoom・Google Meetと連携できるツールはどれですか?

A. Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsと連携(ボット自動参加)できるツールは、RecCloud・Notta・Otter.aiです。連携の安定性という点ではOtter.aiのZoom公式パートナー連携が評価されています。日本語会議ならRecCloudまたはNottaが適しています。

Q4. セキュリティは安全ですか?社内会議の音声を外部に送っても問題ないでしょうか?

A. 各ツールのデータ取り扱い方針を必ず確認してください。機密情報を含む会議では、データの保存場所・第三者提供の有無・暗号化方式の確認が必要です。RecCloudはSSL暗号化通信を採用しており、プランによってはデータ保持期間の設定も可能です。社内規程に照らし合わせてセキュリティポリシーを確認してから導入してください。

Q5. 議事録ツール導入でどのくらい時間を節約できますか?

A. 1回の会議(60分)で議事録作成に要していた時間が平均30〜45分とされています。AI議事録ツール導入後は、出力された草稿の確認・修正で平均5〜10分に短縮されます。週5回・60分の会議がある場合、月間で約80〜140分の削減効果が期待できます。


まとめ|あなたに合ったAI議事録ツールを今すぐ選ぼう

AI議事録ツールの選択は「会議の形式」と「日本語対応レベル」「コスト」の3軸で決まります。

タイプ推奨ツール理由
コスパ重視・ブラウザ派RecCloud月760円〜・日本語特化モデル・オールインワン
対面商談・外回り多めPlaud Noteカード型デバイス・月300分無料・GPT-4o精度
多言語・国際チームNotta104言語・Zoom自動参加・低コスト
英語会議・Zoom中心Otter.ai英語精度No.1・Zoom公式連携
NotionユーザーNotion AI既存ワークフロー内で完結
月1〜2回の会議のみChatGPT無料・汎用・文字起こしは別途
まず試すならRecCloudの無料プランが最もリスクなく始められます。ブラウザだけで使えて、有料移行しても月760円台と業界最安水準。日本語対応の安定感と議事録テンプレートの実用性を体験してみてください。

RecCloudを無料で試してみる

対面会議が多い営業職・コンサルタントにはPlaud Noteのスターター(月300分無料)から試すのが最善です。本体購入(27,500円)は必要ですが、月額コストゼロで日々の商談録音・即日議事録化が実現します。

Plaud Noteの詳細・購入はこちら


本記事の料金情報は2026年5月時点のものです。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

関連記事:RecCloud使い方もあわせてご覧ください。

関連記事:Plaud Note使い方もあわせてご覧ください。

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