tl;dvの使い方・料金・日本語対応と評判を徹底解説【2026年最新】

tl;dvの使い方イメージ

tl;dv(tldv)の使い方・料金・日本語対応と評判を徹底解説【2026年最新】

結論から言うと、tl;dv(ティーエルディーブイ/tldv)は、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsの会議を自動で録画し、文字起こしとAIノート(要約)まで作ってくれるAI議事録ツールです。無料プランでも録画と文字起こしは回数無制限で、クレジットカードの登録もいりません。ただし、無料で会議全体のAIノートが作られるのは最初の10会議までです。録画は3か月で削除され、1回の録画は最長3時間という制限もあります。有料のProは年払いで1席あたり月18ユーロ(公式ブログのドル表記では$18)、月払いなら29ユーロ($29)です。文字起こしは30以上の言語に対応し、日本語も含まれます。管理画面も日本語で表示できます。

この記事では「tl;dvとは何か」「無料でどこまで使えるのか」「料金はいくらか」「使い方の手順」「NottaやOtter.aiとどう違うのか」を、2026年10月時点の公式情報をもとに順番に解説します。

tl;dvは無料プランから始められます

録画・文字起こしは無制限。クレジットカードの登録は不要です。

tl;dv公式サイトを見る →

目次

tl;dv(tldv)とは?基本情報と特徴

tl;dvは「Too Long; Didn't View(長すぎて見ていない)」の略です。その名のとおり、長い会議の録画を最初から見直す手間をなくすために作られたAI会議アシスタントです。運営はドイツ・アーヘンに拠点を置くtldx Solutions GmbHです。公式サイトでは「世界で200万人以上(2M+)のユーザーに利用されている」と紹介されています。

対応している会議ツールはGoogle Meet・Zoom・Microsoft Teamsの3つです。カレンダーと連携しておくと、予定された会議にtl;dvのボットが参加して、録画と文字起こしを自動で行います。

スマホについては注意点があります。オンライン会議を録画するためのスマホ専用アプリはありません。スマホから参加した会議は、カレンダー連携による自動録画で記録されます。また、対面の会議を録音するモバイルアプリ「tl;dv Mobile Lite」が、iOS・Android向けに早期ベータ版として提供されています。オフラインでも録音でき、要約はデスクトップのワークスペースに表示されます。

主な特徴は次のとおりです。

  • Zoom/Google Meet/Microsoft Teamsの会議を自動で録画・録音
  • 30以上の言語で文字起こし(日本語に対応)
  • 管理画面は日本語を含む7言語で表示可能
  • AIノート(要約・決定事項・アクションアイテム)を自動作成
  • 話者識別とタイムスタンプで、発言した場面へすぐ移動できる
  • 無料プランでも録画・文字起こしは回数無制限
  • HubSpot・SalesforceなどのCRMや、Zapier経由で5,000以上のアプリと連携
  • GDPR準拠・SOC 2準拠。データセンターはすべて欧州

AI議事録ツール全体を比べてから選びたい方は、AI議事録ツール比較【2026年最新】Notta・tl;dv・LINE WORKS AIおすすめ5選もあわせてご覧ください。


tl;dvは無料でどこまで使える?無料プランの制限まとめ

「tldv」で検索する人が特に気にしているのが「無料でどこまで使えるか」です。無料プラン(Free)は0円で、期限なくずっと無料で使えます。クレジットカードの登録もいりません。録画と文字起こしは回数無制限です。一方で、AI機能とデータの保存には次の制限があります。

項目無料プランの内容
録画・文字起こし回数無制限(1回の録画は最長3時間)
AIノート(要約)最初の10会議は会議全体が対象。11会議目以降は各会議の冒頭10分のみ
AIプロンプト/AIレポート各10回
連携クレジット(Zapier・HubSpot・Salesforce・Salesloft)20回
クリップ4本(ダウンロード不可)
手動アップロード5回
録画の保存期間3か月(削除予定の4週間前に通知メールが届き、その間はダウンロード可能)
同時録画時間の重なる会議は同時に録画できない

公式ヘルプセンターの説明では、AIノートやAIプロンプトなどの上限はアカウント単位の累計で、月ごとにはリセットされません。ただし、公式ブログには月ごとの上限として書かれている箇所もあります。最新の条件はtl;dv公式の料金ページで確認してください。

無料プランの録画は、3日たつとアーカイブ用のストレージに移ります。文字起こしとノートはそのまま読めますが、動画を見るにはアーカイブを解除する必要があり、解除には最大1.5時間かかります。また、サーバーが混み合っているときは有料のProが優先されるため、無料プランの会議は録画されない可能性があると公式に書かれています。

つまり、文字起こしをテキストで残す使い方なら無料で十分です。一方、毎回の会議で全体を要約したい人や、録画を長く保存したい人には有料プランが向いています。まずは無料で数回の会議を録画し、AIノートの出来を確かめてから有料プランを検討するのが確実です。


tl;dvの料金プラン(2026年10月時点)

tl;dvの料金は1席(1ユーザー)あたりで決まり、公式の料金ページはユーロ表記です。公式ブログではドル表記の金額も案内されています。

プラン年払い(1席・月あたり)月払い(1席)主な機能向いている人
Free0ユーロ0ユーロ録画・文字起こし無制限。全体のAIノートは最初の10会議まで個人・お試し
Pro18ユーロ(年216ユーロ)/$1829ユーロ/$29AIノートの制限なし。カスタムノートテンプレート、全会議の横断検索、個人用CRM連携、API/Webhookフリーランス・営業担当者
Business29ユーロ(年348ユーロ)/$2939ユーロ/$39プレイブックのモニタリング、反論への対応分析、チーム分析、定期AIレポート、営業コーチング、チーム全体のCRM連携(項目マッピング)営業組織・CSチーム
Enterprise要問い合わせ要問い合わせ個別見積もり。席数ではなく利用量に応じた課金も選べる大企業

料金ページには年払いの割引を打ち出す表示があります。実際に払う金額は上の表のとおりなので、見比べるときは割引率ではなく金額で判断しましょう。

有料プランに上げると、無料プランの「保存は3か月」という期限がなくなります(細かい保存条件は公式で確認してください)。API/Webhook連携にも対応していますが、使えるプランは公式料金ページで確認してください。1つの会議で複数の言語が混ざる場合は、上位の文字起こしモデル(Whisper)が必要です。こちらも使えるプランは公式料金ページで確認するのが確実です。

選び方の目安:1人で使い、毎回の会議を要約したいならPro。チームで商談を分析したり、営業メンバーを指導したりするならBusinessです。どちらにするか迷う場合は、無料プランでAIノートの品質を確かめてからProの月払いで試し、続けると決めたら年払いに切り替えると無駄がありません。


tl;dvの主な機能・できること

1. 会議への自動参加・録画

GoogleカレンダーやOutlookカレンダーと連携すると、予定に入っているZoom・Meet・Teamsの会議にtl;dvのボットが自動で参加し、録画と文字起こしを始めます。1回の録画は最長3時間です。録画の回数はどのプランでも無制限です。

2. 文字起こし(30以上の言語に対応)

日本語・英語を含む30以上の言語で文字起こしができます。言語は会議ごとに切り替えられますが、会議単位で言語を選ぶにはChrome拡張機能から手動で録画を始める必要があります(デスクトップアプリで録画するZoom/Teamsの会議は対象外です)。1つの会議で複数の言語が混ざる場合は、上位の文字起こしモデル(Whisper)が必要です。

3. AIノート(要約・アクションアイテム)

会議が終わると、要約・決定事項・タスクがまとめて作られます。SlackやNotionに共有できるので、議事録を一から書く手間を大きく減らせます。Pro以上ではノートのテンプレートを自分で作れるため、「商談用」「1on1用」のように形式を揃えることもできます。

4. AIによる会議の横断分析(Ask tl;dv/AIレポート)

「先月の顧客が気にしていたこと」「営業チームがよく受けた反論」のように、複数の会議をまたいでAIに自然な文章で質問できます。Businessプランには定期的に届くAIレポートやチーム分析もあり、商談の傾向をつかむのに役立ちます。

5. CRM・外部ツール連携

HubSpot・Salesforce・SalesloftなどのCRMと連携できます。個人用のCRM連携はProから、項目のマッピングやチーム全体での接続はBusinessで使えます。Zapierなどを経由すれば5,000以上のアプリともつなげられます。無料プランでも20回分の連携クレジットがあり、CRM連携を試せます。

6. クリップ・ハイライト共有

重要な発言の部分だけを切り出して、リンクで共有できます。タイムスタンプから該当の場面へすぐ移動できるので、会議を最初から見直す必要がありません。無料プランのクリップは4本までで、ダウンロードはできません。


tl;dvの使い方|登録から議事録共有までの5ステップ

Step 1:アカウントを作成する

  1. tldv.io にアクセスする
  2. Googleアカウントなどでサインアップする(クレジットカードは不要)
  3. 案内に沿ってカレンダー連携を許可する

Step 2:表示言語と文字起こし言語を設定する

設定画面で、管理画面の表示を日本語に切り替えます。文字起こし言語も日本語にしておきましょう。英語の会議が多い人は、会議ごとに言語を切り替える前提で運用します(Chrome拡張機能から手動で録画を始める必要があります)。

Step 3:会議を予定に入れる

カレンダーにZoom/Meet/Teamsの会議を登録します。tl;dvが会議のURLを読み取り、録画の対象になります。録画する会議を選べるので、社外秘の会議を外すなど、運用ルールを最初に決めておきましょう。

Step 4:会議を始めて自動録画する

会議が始まるとtl;dvのボットが参加して、録画と文字起こしを始めます。会議のほかの参加者はtl;dvのアカウントを持っていなくてもかまいません。ただし、ボットが参加していることは画面で分かるので、社外の人がいる会議では最初に「議事録のため録画します」と一言伝えるのがマナーです。

Step 5:AIノートを確認して共有する

会議が終わるとダッシュボードに要約・決定事項・アクションアイテムが表示されます。内容を確認し、必要なら直したうえでSlack・Notion・CRMに共有します。大事な発言はクリップにして関係者に送ると、録画全体を見てもらわずに済みます。

Notionで議事録を管理している場合は、Notion AIで議事録を自動まとめする使い方と組み合わせると、整理の手間がさらに減ります。

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tl;dvの日本語対応

tl;dvはドイツ発のサービスですが、管理画面は日本語を含む7言語(英語・スペイン語・フランス語・ポルトガル語・日本語・韓国語・ドイツ語)で表示できます。文字起こしは30以上の言語に対応しており、日本語も対象です。

日本語の文字起こし精度は、マイクの質や話し方、雑音で大きく変わります。他のツールと比べた公式の精度データはないため、自分の会議を無料プランで実際に録画して確かめるのが一番確実です。日本語と英語が混ざる会議では、1つの言語として文字起こしすると精度が落ちることがあります。その場合は上位の文字起こしモデル(Whisper)の利用を検討してください。

精度を上げる基本は、録音環境を整えることです。背景の雑音が気になる場合は、AIノイズキャンセリングツール「Krisp」を併用すると、聞き取りやすい音声で文字起こしできます。


比較表:tl;dv vs Notta vs Otter.ai

tl;dvとよく比べられるNotta・Otter.aiとの違いを、公式の料金ページの情報で整理しました。

項目tl;dvNottaOtter.ai
無料の文字起こし回数無制限(1回最長3時間)月120分(1回の会話は最大3分)月300分(1回の会話は最大30分)
無料のAI要約会議全体は最初の10会議まで月10回AIチャット20回
有料(個人向け)の料金Pro:年払いで月18ユーロ/月払い29ユーロプレミアム:年14,220円(月1,185円相当)/月払い1,980円Pro:年払いで月$8.33/月払い$16.99
有料(チーム向け)の料金Business:年払いで月29ユーロ/月払い39ユーロビジネス:年払いで月あたり2,508円(年30,096円・12か月分一括)Business:年払いで月$19.99/月払い$30
対応会議ツールZoom・Meet・Teams公式で確認公式で確認
CRM連携HubSpot・Salesforce・Salesloft(個人用はPro〜)公式で確認Salesforce・HubSpot(Pro〜)

tl;dvが向いている人

  • オンライン会議が多く、文字起こしを回数を気にせず残したい人
  • Zoom・Meet・Teamsを相手によって使い分けている人
  • 商談を記録してCRMと連携したい営業担当者や営業組織
  • 英語など外国語の会議にも参加する人

Notta・Otter.aiが向いている人

無料プランだけで比べると、tl;dvは文字起こしの回数に上限がない点が際立っています。Nottaの無料プランは1回の会話が最大3分までなので、無料のまま長い会議を記録する用途には向きません。無料で使える日本語対応の議事録ツールをもっと知りたい方は、議事録AI 無料で使える日本語対応ツール比較も参考にしてください。


tl;dvの活用シナリオ3選

シナリオ1:フリーランス・個人事業主のクライアント打ち合わせ

打ち合わせの録画と文字起こしを残しておけば、「言った・言わない」のトラブルを防げます。無料プランは文字起こしが無制限なので、打ち合わせの回数が多くても費用はかかりません。ただし、録画は3か月で削除されます。長く残したい内容は、削除予定の通知が届いてから4週間のうちにダウンロードしておきましょう。打ち合わせのあとに見積書を作る作業も自動化したい場合は、AIで見積書・請求書を自動作成する方法が参考になります。

シナリオ2:営業チームの商談記録とコーチング

営業組織でtl;dvの価値が最も出るのが商談記録です。Businessプランでは、トークの型(プレイブック)が守られているかのモニタリング、反論への対応の分析、チーム分析、定期AIレポートが使えます。マネージャーは部下の商談を全部見直さなくても、要点とクリップだけでフィードバックできます。CRMとの連携で会議メモを自動で記録すれば、入力の手間と入力漏れのリスクも減ります。

シナリオ3:海外拠点・外国人メンバーとのグローバル会議

30以上の言語で文字起こしできるので、英語の会議をテキストで確認しながら議事録にまとめられます。1つの会議で日本語と英語が混ざる場合は、上位の文字起こしモデル(Whisper)が必要です。利用できるプランは公式料金ページで確認してください。英文メールでの共有まで効率化したい場合は、AI英語メール自動作成ツール おすすめ比較も役立ちます。


tl;dvの評判・口コミ

良い評判

  • 「無料プランで文字起こしが無制限なのはありがたい」
  • 「ZoomもMeetもTeamsも1つのツールで記録できる」
  • 「複数の会議をまたいでAIに質問できるので、営業の振り返りに使える」
  • 「クリップ共有で、大事な発言をチームに伝えやすい」

イマイチな評判

  • 「無料プランで会議全体のAIノートが作られるのは最初の10会議まで。その後は冒頭10分だけになる」
  • 「無料プランは録画が3か月で消えるので、長期保存には向かない」
  • 「ボットが会議に参加するので、社外の参加者に説明が必要」
  • 「公式の料金表示がユーロなので、日本円での支払額が分かりにくい」

評判を総合すると、「無料で文字起こしを大量に残したい人」と「営業組織で商談を分析したいチーム」から特に評価されています。逆に、無料のまま毎回要約まで自動化したい人には物足りない面があります。


tl;dvを導入する前に押さえたいポイント

tl;dvを業務で使う前に、次の点を確認しておくとトラブルを防げます。

  • 録画の同意ルールを決める:社外の人がいる会議では、録画することを最初に伝える運用を決めておきます。
  • データ保存の方針を決める:無料プランは3か月で削除されます。長く残したい会議がある場合は、有料プランにするかダウンロードする運用を考えておきます。
  • セキュリティ要件を確認する:tl;dvはGDPRとSOC 2に準拠しています。データセンターはすべて欧州で、AIの処理場所は欧州か米国を選べます。社内規程と照らし合わせて確認しましょう。
  • 無料プランで品質を確かめる:日本語の文字起こしやAIノートの精度は、会議の環境で変わります。実際の会議で試してから有料プランを検討するのが安全です。

AIを業務にどう取り入れるか全体像をつかみたい方は、AI秘書ツール比較|選び方・料金・導入手順もあわせて読むと、議事録以外の自動化のヒントが得られます。


tl;dvに関するよくある質問(FAQ)

Q1. tl;dvは本当に無料で使えますか?

A. はい。無料プランは期限なくずっと無料で使え、クレジットカードの登録も不要です。録画と文字起こしは回数無制限です。会議全体のAIノートは最初の10会議までで、11会議目以降は各会議の冒頭10分だけが対象になります。録画は3か月で削除されます。

Q2. tl;dvの有料プランはいくらですか?

A. Proは1席あたり年払いで月18ユーロ(年216ユーロ)、月払いで月29ユーロです。Businessは年払いで月29ユーロ(年348ユーロ)、月払いで月39ユーロです。Enterpriseは個別見積もりです。

Q3. 日本語の文字起こしに対応していますか?

A. 対応しています。文字起こしは30以上の言語に対応し、日本語も含まれます。管理画面も日本語で表示できます。精度は音声の環境で変わるため、無料プランで試すのがおすすめです。

Q4. 会議の参加者全員にtl;dvのアカウントが必要ですか?

A. 不要です。録画したい人がtl;dvに登録していれば、ボットが会議に参加して録画します。

Q5. スマホでも使えますか?

A. オンライン会議を録画するスマホ専用アプリはありません。スマホから参加した会議は、カレンダー連携による自動録画で記録されます。対面の会議を録音するモバイルアプリ「tl;dv Mobile Lite」は、iOS・Android向けに早期ベータ版として提供されています。

Q6. セキュリティは大丈夫ですか?

A. tl;dvはすべてのユーザーを対象にGDPRに準拠しており、SOC 2にも準拠しています。データセンターはすべて欧州にあり、AIの処理場所は欧州か米国から選べます。

Q7. 1回の会議はどれくらいの長さまで録画できますか?

A. すべてのプランで、1回の録画またはアップロードは最長3時間です。録画の回数は無制限です。


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まとめ:tl;dvは「無料で文字起こし無制限」のAI議事録ツール

  • 強み:無料でも録画・文字起こしが無制限。Zoom・Meet・Teamsに対応し、CRM連携と会議の横断分析もできる
  • 注意点:無料で会議全体のAIノートが作られるのは最初の10会議まで。無料プランの録画は3か月で削除。1回の録画は最長3時間
  • 料金:Proは年払いで月18ユーロ、Businessは年払いで月29ユーロ(いずれも1席あたり)

こんな人におすすめ

  • オンライン会議の文字起こしを、無料で回数を気にせず残したい人
  • Zoom・Google Meet・Teamsを使い分けている人
  • 商談の記録をCRMに連携し、営業チームで振り返りたい人
  • 英語など外国語の会議にも参加する人
  • 議事録作りの時間を減らして、本来の仕事に集中したい人

まずは無料プランで実際の会議を数回録画し、文字起こしとAIノートの品質を確かめましょう。そのうえで、毎回の要約や長期保存が必要になったらtl;dv Proへの移行を検討するのがおすすめです。

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